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直前となりましたが、まだ間に合います!
当日の参加も可能です!
参加費:学会員5,000円(学生無料) 一般参加者6,000円(学生1,000円)
「バイオフィードバック」という言葉は聞きなれないと思ますが、最先端技術を導入した古くて新しい健康ツールです。ぜひ、この機会に「バイオフィードバック」の世界をのぞいてみませんか。

第51回日本バイオフィードバック学会学術大会は、6月22日(土)と23日(日)にけいはんな学研都市(関西文化学術研究都市)にあるけいはんなプラザ交流館内で開催します。主催:日本バイオフィードバック学会共催:奈良学園大学保健医療学部リハビリテーション学科本事業は、京都府及び公益財団法人京都文化交流コンベンションビューローの助成金を活用し実施しています。

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第51回日本バイオフィードバック学会学術大会はけいはんなプラザで開催します。

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第51回日本バイオフィードバック学会学術大会は、6月22日(土)と23日(日)にけいはんな学研都市(関西文化学術研究都市)にあるけいはんなプラザ交流館内で開催します。
主催:日本バイオフィードバック学会
共催:奈良学園大学保健医療学部リハビリテーション学科
本事業は、京都府及び公益財団法人京都文化交流コンベンションビューローの助成金を活用し実施しています。

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jMediSync(ジェイメディシン) 様は、AI ベースのデジタル メンタルヘルスケア プラットフォーム企業であるiMediSync社(アイメディシン社) と共に、脳疾患に対する『簡易かつ高品質な脳波計測技術』と『脳波・心拍変動データの統合自動解析バイオマーカー』の開発により、予防モニタリングと科学的根拠に基づいた『メンタルヘルスケアのプラットフォームサービス』を提供します。家庭、学校、職場、病院、遠隔医療、医薬品の臨床試験など、さまざまな環境で実施できます。
私たちはデジタル メンタルヘルスの世界標準に向けて力強い一歩を踏み出しています。

第51回日本バイオフィードバック学会学術総会のご案内

51回日本バイオフィードバック学会学術総会は、「人工知能時代のバイオフィードバック」をメインテーマとし、バイオフィードバックとその関連分野における最新の研究成果を共有し、専門家間の知識交流を促進することを目的としています。この総会では、臨床から基礎研究に至るまで、多岐にわたるトピックが取り上げられ、バイオフィードバックの理論と実践の進歩を探求します。また、技術の革新がもたらす新たな治療法やアプローチについてのセッションを通じて、参加者に最先端の知識を提供する場を設けることで、患者さんへのより良いケアに繋がる実践的なスキルの向上を目指します。さらに、国内外の研究者やクリニシャンが一堂に会し、意見交換を行うことで、バイオフィードバック分野の発展に寄与する国際的なネットワークの構築を図ります。本学術総会は、バイオフィードバックを用いた健康増進と疾病予防の可能性を探るとともに、専門家が集い切磋琢磨する学問の祭典にしたいと考えております。

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